ハイブリッド
ヒマワリ油
![]()
![]()
抗酸化オイルであるオレイン酸の含有量を20年もの歳月をかけて交配を繰り返し作り上げたヒマワリ油で、一般のヒマワリ油に比べてオレイン酸の含有が高く、お肌の酸化を防ぐ天然オイルとして活用されています。
高濃度天然
ヒアルロン酸エキス
(水溶性皮膜形成)
(保湿作用)
お肌の質(キメなど)は角質層が決定します。角質層を形成する角質細胞の重層化に<ヒアルロン酸>が関係しています。お肌の基底細胞で作られた皮膚細胞は日々角質化して上へ上へと押し上げられているうちに角質層を形成していきます。これをお肌のターンオーバーと言います。このターンオーバーにも基底細胞の上部で作られるアミノ酸や高濃度のヒアルロン酸を含む水分が角質細胞同士をくっつけるニカワのような役目を果たしています。きれいと言われるお肌ほど角質層間におけるヒアルロン酸濃度は高いとされています。一般に化粧品には、大量生産に安価でできるヒアルロン酸をしようしていますがNEW Dr.Mainzでは、鶏の鶏冠から抽出した高濃度のトサカエキス(ヒアルロン酸)を使用しています。
角質層
高濃度の
ヒアルロン酸

↑キメ・ハリ・
みずみずしく
生き生きとした肌
濃度が薄くなった
ヒアルロン酸

↑ツヤがなく
ハリのない
キメの荒い肌
グリチルリチン酸2K
(抗炎症)
(抗アレルギー作用)
「生薬の王」と呼ばれる甘草(かんぞう)は、4000年も前から薬用植物として使用された記録がエジプトに記されています。甘草エキスは、メラニン色素合成の鍵を握るチロジナーゼという酵素の活性を抑える作用が非常に優れており、紫外線による色素沈着の抑制効果が確認され、医科大学の臨床データとしても取り上げられています。グリチルリン酸2Kとは、甘草の根や茎から抽出したものをカリウム塩の形にしたグリチルリチンの誘導体です。消炎効果があるので肌荒れやニキビを予防します。
大豆醗酵エキス
(植物性コラーゲン)
(保湿)
(肌のハリ保持作用)
(肌の弾力保持作用)
別名、納豆エキスといい植物性のコラーゲンとも言われています。アミノ酸の高分子機能性によるゲルの粘性成分として働き、さらにアミノ酸の皮膜を皮膚上で作り、水分の保持によりうるおいを保ち、肌にハリを与える。

コラーゲンは、年齢とともにベータ型へと変化していきます。お肌の老化をストップさせるためには、この若い「アルファ型コラーゲン」を補うことがスキンケアのポイントです。
赤ちゃんの肌の
コラーゲンは、
アルファ型コラーゲンです。

褐藻エキス
(保湿作用)
(皮膚再生作用)
褐藻・紅藻より抽出して得られるエキスで、アミノ酸・ミネラルなどを多く含んだ粘質多糖体でゲルの粘質成分として働き、さらにお肌の保湿はもちろんのことお肌の再生機能を助けてしっとりした肌を保ちます。
オウゴンエキス
(抗炎症)
(活性酸素除去作用)
中国・シベリア・朝鮮半島に分布する多年草のシソ科植物コガネバナの根から抽出されるエキス。エキス中に含まれる代表的な成分フラボノイドは、活性酸素除去作用が高く、環境から受ける肌への刺激・炎症をおだやかに抑え、お肌を引き締めて健やかに整えます。
アロエベラ
カッコンエキス
クロレラエキス郡
(メラニン色素
抑制作用)
(植物性プラセンタ)
「プラセンタ」のもつ作用を植物エキス3成分のそれぞれの特徴の相乗効果から得られた機能性植物エキスで、お肌にメラニン色素が生成しにくいお肌に整え、またメラニン生成メカニズムを防ぎ、お肌の正常な代謝活動を補い助けて、メラニン色素の除去、美白メカニズムをスムーズにします。
トコフェロール
(天然ビタミンE)
(抗酸化作用)
(細胞賊活作用)
ダイズ油、ナタネ油、コムギ胚芽油などの植物油より抽出して得られるビタミンEで、お肌の酸化による炎症を抑える抗酸化作用が強く、製品の酸化防止剤としても有効とされています。

希望小売価格
¥12,390(税込)
内容量18g